2014年10月21日火曜日

QRコード誕生20年



スマホや携帯電話のカメラで読み込み、ネットの世界へと誘導する「QRコード」が生まれて20年になる。開発元はデンソーウェーブ(愛知県阿久比町)。進化を続け、飛躍的な普及を遂げた。


http://www.asahi.com/articles/ASG9S5GC7G9SOIPE01L.html


2014年8月16日土曜日

お薬手帳用の調剤データQRコード

アイセイ薬局は調剤データをQRコードによって印字する「お薬手帳情報」シートの提供を開始する。 エンドユーザーは、QRコードに対応しているスマートフォン用のお薬手帳アプリで調剤データを管理できる。

2014年7月10日木曜日

ぐるなびSMARTチェックイン(スマートチェックイン)



飲食店のテーブルやメニューに設置された専用ステッカーのQRコードを、『SMARTチェックイン』アプリを使って読み取り、チェックインする。

チェックインした人だけが受け取れるお店の情報が見れる。さらに、クーポンがもらえたり、スタンプが貯まったり、おトクなチェックインイベントがあるとのこと。

2014年6月30日月曜日

ブラジル・サンパウロ、バス停にQRコード表示

新興国でも広がっているんですね。

>>サンパウロ市内のパウリスタ大通りや23デ・マイオ(5月23日)大通り、さらにイタケラ区の一部のバス停ではQRコードを用いてバスの運行経路などを確認できるサービスが開始した。

以下ソースにてご覧ください。
サンパウロ新聞http://www.saopauloshimbun.com/index.php/conteudo/show/id/18025/cat/1

2014年6月21日土曜日

原氏、欧州発明家賞「Popular Prize」を受賞

以前「欧州発明家賞にノミネート」 にお知らせした欧州発明家賞で、株式会社デンソーウェーブの原昌宏氏が「Popular Prize」を受賞されました。おめでとうございます。


  http://www.epo.org/learning-events/european-inventor/popular-prize.html

2014年6月1日日曜日

動画が送れるQR切手


切手そのものがQRコードです。
オーストラリアの切手史に新しい風を吹き込むビデオスタンプ。

(1)
郵便局で上記のような切手シートを購入し、スマートフォンのカメラでスキャンし、アプリから15秒のメッセージを録画して郵便物に貼ります。

(2)
ビデオスタンプ付きの荷物が相手に届き、預かり主はプレゼントと一緒にメッセージが楽しめる仕組み。




詳細ソース:
https://www.youtube.com/watch?v=Iy_JbMPxeKc
http://wirelesswire.jp/Watching_World/201311281800.html
関連:
http://www.biglobe.co.jp/press/2010/1101-1.html


2014年5月16日金曜日

QRコード:欧州発明家賞にノミネート


http://www.epo.org/learning-events/european-inventor/popular-prize.html

開発者の原昌宏さんは
「今後は人々を驚かせるような華やかなQRコードをつくりたい」
とのことです。今後が楽しみですね。

投票もできます(6/10までです)ので、みなさんも是非ご覧ください。

2014年5月15日木曜日

韓国・中国・台湾では、QRコードはまだ「新しいもの」

日本・中国・韓国・台湾での市場調査結果を教えて頂きましたので、投稿いたします。


スマートフォン普及期とQRコードが同時にきたのが海外です。
利用者のQRコードの認知度は9割超え、利用経験も(上記グラフ)も70%以上となっています。



詳細ソース:
http://www.gmo.jp/news/article/?id=3953(2013




2014年4月3日木曜日

翻訳とQRコード



あべのハルカス近鉄本店は4月3日、館内のフロアマップなどに掲示したQRコードで10言語に対応するサービス「QR Translator(トランスレーター)」を始める。

ページ遷移後に、言語を選べるというもの。

2014年4月2日水曜日

遺失物探索サービス


遺失物発見サービスも、SNSやスマートフォンを使ったものに進化しているようだ。
“Lost & Found”(忘れ物預かり所)をイメージしたサービス付きシール「RuMeID」(Re Use Me)のパッケージには、ユニークなQRコードが印刷されたごく普通のデカールが3枚入っている。
デカールはカメラやタブレット、モバイルPCやACアダプター等の失くしては困る自分の所有物に貼り付けるための目印だ。
QRコードとクラウドサービスが紛失した持ち主と、遺失物を発見した拾い主を結びつけるという、きわめてシンプルなサービスだ。クラウドを介した半分当事者同士のサービスであることが特徴。