2014年7月10日木曜日

ぐるなびSMARTチェックイン(スマートチェックイン)



飲食店のテーブルやメニューに設置された専用ステッカーのQRコードを、『SMARTチェックイン』アプリを使って読み取り、チェックインする。

チェックインした人だけが受け取れるお店の情報が見れる。さらに、クーポンがもらえたり、スタンプが貯まったり、おトクなチェックインイベントがあるとのこと。

2014年6月30日月曜日

ブラジル・サンパウロ、バス停にQRコード表示

新興国でも広がっているんですね。

>>サンパウロ市内のパウリスタ大通りや23デ・マイオ(5月23日)大通り、さらにイタケラ区の一部のバス停ではQRコードを用いてバスの運行経路などを確認できるサービスが開始した。

以下ソースにてご覧ください。
サンパウロ新聞http://www.saopauloshimbun.com/index.php/conteudo/show/id/18025/cat/1

2014年6月21日土曜日

原氏、欧州発明家賞「Popular Prize」を受賞

以前「欧州発明家賞にノミネート」 にお知らせした欧州発明家賞で、株式会社デンソーウェーブの原昌宏氏が「Popular Prize」を受賞されました。おめでとうございます。


  http://www.epo.org/learning-events/european-inventor/popular-prize.html

2014年6月1日日曜日

動画が送れるQR切手


切手そのものがQRコードです。
オーストラリアの切手史に新しい風を吹き込むビデオスタンプ。

(1)
郵便局で上記のような切手シートを購入し、スマートフォンのカメラでスキャンし、アプリから15秒のメッセージを録画して郵便物に貼ります。

(2)
ビデオスタンプ付きの荷物が相手に届き、預かり主はプレゼントと一緒にメッセージが楽しめる仕組み。




詳細ソース:
https://www.youtube.com/watch?v=Iy_JbMPxeKc
http://wirelesswire.jp/Watching_World/201311281800.html
関連:
http://www.biglobe.co.jp/press/2010/1101-1.html


2014年5月16日金曜日

QRコード:欧州発明家賞にノミネート


http://www.epo.org/learning-events/european-inventor/popular-prize.html

開発者の原昌宏さんは
「今後は人々を驚かせるような華やかなQRコードをつくりたい」
とのことです。今後が楽しみですね。

投票もできます(6/10までです)ので、みなさんも是非ご覧ください。

2014年5月15日木曜日

韓国・中国・台湾では、QRコードはまだ「新しいもの」

日本・中国・韓国・台湾での市場調査結果を教えて頂きましたので、投稿いたします。


スマートフォン普及期とQRコードが同時にきたのが海外です。
利用者のQRコードの認知度は9割超え、利用経験も(上記グラフ)も70%以上となっています。



詳細ソース:
http://www.gmo.jp/news/article/?id=3953(2013




2014年4月3日木曜日

翻訳とQRコード



あべのハルカス近鉄本店は4月3日、館内のフロアマップなどに掲示したQRコードで10言語に対応するサービス「QR Translator(トランスレーター)」を始める。

ページ遷移後に、言語を選べるというもの。

2014年4月2日水曜日

遺失物探索サービス


遺失物発見サービスも、SNSやスマートフォンを使ったものに進化しているようだ。
“Lost & Found”(忘れ物預かり所)をイメージしたサービス付きシール「RuMeID」(Re Use Me)のパッケージには、ユニークなQRコードが印刷されたごく普通のデカールが3枚入っている。
デカールはカメラやタブレット、モバイルPCやACアダプター等の失くしては困る自分の所有物に貼り付けるための目印だ。
QRコードとクラウドサービスが紛失した持ち主と、遺失物を発見した拾い主を結びつけるという、きわめてシンプルなサービスだ。クラウドを介した半分当事者同士のサービスであることが特徴。

2014年4月1日火曜日



アナログの手帳などからスマホ内の写真を一発で呼び出せる 「ピコットフセン」(カンミ堂)は、QRコードが印刷された半透明のふせんだ。

アナログのメモと、デジタルを結びつけるわけだ。

【特長】
・「ピコットフセン」は、ふせんとスマートフォンアプリを利用し、 手帳や日記帳・ノートへの“手書きの記録”と“スマートフォンで撮影した写真”を 手軽にリンクづけ出来る新しい発想のふせんです。・旅行の出来事を書き込んだページに「ピコットフセン」を貼り、 旅先で撮った写真を登録すれば、その日の日記と写真がすっきりとつながり 記録する事がさらに楽しめます。
・スマートフォンのアルバム内で目当ての写真が見つけ出せない、 せっかく撮った写真が埋もれてしまうなどといった悩みも解消します。 

【写真のリンク登録の方法】
(1)手帳やノート等の写真をリンクづけしたいページに「ピコットフセン」を貼る。
(2)専用アプリを起動し、QRコードを読み込む。
(3)スマートフォン本体のアルバム内からそのページにリンクづけしたい写真を選択。
(4)登録完了後、再び読み込みをするとリンク登録ずみの写真が呼び出されます。

【よくあるお問い合わせ】
[問い]QRコードの限界は?[答え]Rコードの限界はありません。ひとつひとつ異なったユニークQRコードです。
[問い]ピコットフセン1枚に対しての写真の枚数は?[答え]ピコットフセンにリンクづけ出来る写真の枚数は無制限です。
[問い]同じ写真を他の...




カンミ堂 ピコットフセン PF−1001 クラシックピンク

2014年3月27日木曜日

QRコードを使ったファイル共有




クイック転送機能は、Webサービス“Send Anywhere”を利用するしてファイル共有をするというもの。

ツールバーからファイルを指定し、“Send Anywhere”にファイルをアップロード。スマートフォンでは、表示されたQRコードから閲覧が可能になる。

パスワードがQRコード内に埋め込まれているので、セキュリティを保ちつつ、パスワード入力無しで閲覧できるのが便利かもしれない。


https://send-anywhere.com/ はこちら。