2012年2月2日木曜日

米国の雑誌での利用が急増



2011年月次推移

米国のトップ100全国誌の 164000ページから調査した結果。
二次元バーコードが4400個あったとのこと。QRコードだけでなく、
MicrosoftTags、SpyderlynkのSnapTags、BEEのタグ、
JagTags、Digimarcの透かしと他のコードもあわせて集計した
結果とのこと。




コー​​ドやタグの半分以上は、舞台裏を見たり、製品のデモと同様に、多くの場合、携帯電話用に特別に作成された、特定のビデオにリンクするもの。残りの3割は、懸賞やメーリングリストオプトイン用のサインアップのために使用されていました。


出典:http://www.readwriteweb.com/enterprise/2012/01/qr-codes-on-the-rise-in-print.php

2012年1月25日水曜日

巨大QRコードがギネス世界記録認定【浜名湖の海苔PR】


11.5メートル四方の巨大な二次元バーコードがギネス世界記録に認定されました。浜名湖のりブランド推進協議会が主催するイベントの中で制作をされたものです。


http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31575

2012年1月17日火曜日

任天堂、よしもと芸人のMii110人全員のQRコードを公開



このキャンペーンは、2011年4月から毎月、
駅のポスターやニンテンドー3DSステーションで配信していましたが、
1月10日よりホームページにQRコードを公開したとのことです。

http://www.nintendo.co.jp/3ds/specialMii/list.html

12月1日からは未配信分を含む110人ものMiiになります。

QRコードの中身はバイナリデータのようです。

2012年1月4日水曜日

輸入家電製品などにQRコード貼付を義務付け (ウズベキスタン)



一部の家電製品や事務用機器の輸入に当たって、2012年1月1日からQRコードの貼付が義務付けられた。
密輸品の排除などが目的で、QRコードの作成・貼付は税関当局が無料で行う。

貼付の対象になるのは、調理機器やエアコン、洗濯機、テレビなどの家電製品と、ファクシミリやプリンター、コピー機などの事務機器。

http://www.jetro.go.jp/theme/trade/biznews/4efac73d41eb0

2011年12月22日木曜日

ゲームアプリ「MyTown」とレシート広告を連動させたキャンペーン



ドン・キホーテ店舗で発行されたレシートに印刷してあるQRコードを、
「MyTown」のゲームアプリ内で読み取ることで
、ゲーム内で使える特別デコレーションアイテムがもらえる仕組みとなっている。

2011年12月16日金曜日

QRコードを撮影するだけでWi-Fi設定が完了



アイ・オー・データの無線LANルータで、
スマートフォンのWi-Fi設定を極限まで簡単にするアプリ。

アプリを起動して、無線LANルーター背面のQRコードを読み取るだけで設定が完了できる。

2011年12月13日火曜日

QRコードを描いたピザ



ご覧の通りです。
採用活動の一環だそうです。

http://blogtimes.jp/blog/2011/12/12221.html

2011年11月30日水曜日

海外での認知率


アメリカ合衆国のスマートフォンユーザーの
28%が実際にQRコードの利用経験がある、
52%の人がQRコードを認知している

http://www.austin-williams.com/blog/post.cfm/qr-code-infographic

2011年9月26日月曜日

世界初:ベクトルデータでQRコードを作成できるサービス



これまでQRコードで作成できるデータは、ビットマップ(ラスタデータ)形式が主で、パス(ベクトルデータ)形式で作成できるサービスは、ありませんでした。

そのため、QRコードを拡大・縮小するときは画質劣化がつきものでした。また、ベクトルデータ化するのは、トレースの手間がかかり面倒でした。

このASPサービスでは、直接、EPSフォーマットと、AIフォーマットで書き出しが可能。上記のように、イラストレーターで読み込み編集が可能です。商用印刷など、高画質・高品質が求められるシーンでは便利だと思います。


QRコード作成 for ビジネス:
http://qr-biz.quel.jp/
 

2011年9月1日木曜日

QRコードを活用した看板広告



ランジェリー販売のもの。

一部分がQRコードで隠されているという看板広告がありました。
『Reveal Erin’s secret』(Erinちゃんの秘密をあばけ!)というコピー。